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シンデレラ プラチナ・エディション (初回限定生産) |デイズニー

シンデレラ プラチナ・エディション (初回限定生産)シンデレラ プラチナ・エディション (初回限定生産)
出演:ウォルト・ディズニー /ディズニー /鈴木より子 /風雅なおと /寺島信子 /京田尚子
ブエナビスタ・ホームエンターテイメント
発売日 2005-10-21

継母一家のもとで下僕のように働かされていた娘シンデレラは、魔法使いのおばあさんの魔法によって美しく着飾ってお城の舞踏会へ赴き、そこで王子とダンスを踊り、幸福の絶頂を味わうのだが…。
シャルル・ペロー原作のおなじみの童話『シンデレラ姫』をディズニーがミュージカル仕立てで華麗な長編アニメーションとして映画化した名作中の名作。名曲『ビビディ・バビディ・ブー』(アカデミー賞主題歌賞受賞)のメロデイに乗せて、カボチャは馬車になり、シンデレラは美しいドレスを身にまとう。初公開時の日本タイトルは『シンデレラ姫』。
製作にあたっては、まず人間の動きをライヴ撮影し、その画面にアニメーションを作画していくという、当時としては画期的な手法がなされている。(的田也寸志)

シンデレラ プラチナ・エディション 2005-11-05
昔TVで見たりしていたので、懐かしく思い予約して買ってみました。ところが、私が前に見たものとは全く違っており(ディズニーではなかったので)、脇役のネズミや猫のやり取りなどがとても面白く、3歳の息子もすっかりはまってしまいました。 何度見てもハラハラするので、つい子供と一緒に毎回見入ってしまいます。 ただ本編だけを楽しみたい私達なので、プラチナではなくスペシャルの方にすればよかったなぁとちょっぴり後悔。 なので星が1つ欠けてしまいました・・・

男の子でも楽しめる♪ 2005-11-06
4歳の息子に絵本でシンデレラのお話を聞かせておりましたが、絵本では味わえない、映像の美しさやシンデレラと動物達との交流そして継母や意地悪なお姉さん達に嫌がらせをされる姿にハラハラドキドキしました。
はじめは男の子にシンデレラは飽きてしまうかな...と心配しておりましたが、何にも屈せず夢を諦めないシンデレラに夢中になって最後まで楽しんでおりました。
付属「プリンセス・デザイン・スタジオ」がDVD-ROMでしか再生できないとのことで、今パソコンのドライブが壊れている為再生できず残念です。
男の子でも楽しめるプリンセスシンデレラでした。


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メリーポピンズ スペシャル・エディション |ジュリー・アンドリュース

メリーポピンズ スペシャル・エディションメリーポピンズ スペシャル・エディション
出演:ジュリー・アンドリュース /ディック・ヴァン・ダイク /デビッド・トムリンスン
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
発売日 2005-01-21

『メリーポピンズ』にかけられた魔法のような魅力を一言で現すとしたら、映画の中からこの言葉を持ってくるしかないだろう。「スーパーカリフラジスティックエクスピアリドーシャス」! パメラ・L・トラヴァースの原作を元にディズニーが贈る、実写とアニメーションを織り交ぜた本作は、2時間20分という長編だが、決して子どもたちを飽きさせることはない。傘を手に風に乗ってやって来たメリーポピンズは、子どもたちが思い描いた理想の家政婦。この魔法使いのお姉さんを演じたジュリー・アンドリュースは、アカデミー賞を受賞。メリーポピンズの友人、煙突掃除人のバート役にはディック・ヴァン・ダイク。劇中に歌われる曲はどれも素晴らしい。明るい「お砂糖ひとさじで」、アカデミー賞を受賞した「チム・チム・チェリー」、切ない「2ペンスを鳩に」まで、心に響く曲が揃っている。『メリーポピンズ』で、ウォルト・ディズニーの輝かしい映画歴の第一歩が始まったと言える。この作品の後、ディズニーがアカデミー賞の作品賞にノミネートされるのは、1991年の『美女と野獣』まで待たなければならなかった。(Jim Emerson, Amazon.com)

子供から大人まで楽しめるディズニーの名作 2005-02-01
小さい頃にこの作品を観てから、すっかりハマってしまった私。
この度スペシャルエディションが発売されるという事でDVDを購入しました。
ジュリー・アンドリュースのメリー・ポピンズは美人で歌が上手くてとても素敵です!
何回観ても楽しめる作品なので、みなさんにオススメします!

大好き! 2005-01-25
幼い頃みた「メリーポピンズ」が忘れられなかった。。。
こどもの心を揺さぶるくらいインパクトのある映画だったから、
大人になった今でも興味ひかれるDVDなのでしょう。
心がウキウキ☆ワクワク、親子で映像も音楽も充分楽しめますよ。


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ふしぎの国のアリス スペシャル・エディション

ふしぎの国のアリス スペシャル・エディションふしぎの国のアリス スペシャル・エディション
出演:J.・パット・オマレイ /西本裕行 /土井美加 /根本泰彦 /ウォルト・ディズニー /ハミルトン・ラスク /ウィルフレッド・ジャクソン /オリヴァー・ウォレス /高瀬右光 /エド・ウィン /落合弘治
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
発売日 2005-09-07



何年ぶりかな・・・ 2005-09-24
12年ぶり位に大好きだったアリスを見ることができてすごく嬉しかったです!!あの不思議な色使いや世界観は、スゴク感性を掻き立てられ、幼い頃と変わらず20歳になった今でさえも★ワクワク☆するものでした。
一つだけ言うとしたら、ウォルト・ディズニーがアリスを通して言いたかった事は何であったのかと言うことです。
まぁ、そんな事気にせずに楽しむこともたまには必要かな〜

また、スタンダードサイズですか。スコープサイズでは無いのは何故? 2005-08-25
いよいよ、DVD化3回目となるスペシャル・エディションなので、今度こそ!と期待していたのですが・・またもやスタンダードサイズですか。何故スコープサイズではないのでしょう?私がフィルムで見た時は、(35年前)スコープサイズでした。だから、トランプの兵隊の隊列の圧倒される表現などが体感できたのですが、オリジナルは、スタンダードサイズなのでしょうか?自信が無くなってきましたが、記憶では、スコープサイズでした。ディズニーのDVDは何故か、トイストーリー2がスタンダードサイズだったり、オリジナル画面サイズに無頓着なものが多く、購入意欲が減退します。よって、星1つ減点。特典映像を増やす暇があったら、オリジナル画面のフィルムを探す事に専念すべきです。4回目を待ちます。それまでは、買いません!惜しい!


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ファインディング・ニモ |アンドリュー・スタントン

ファインディング・ニモファインディング・ニモ
出演:ジョン・ラセター
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
発売日 2005-04-20

楽しい海の世界が繰り広げられるピクサー製作の冒険アニメーション『ファインディング・ニモ』。心配症のカクレクマノミ、マーリン(声:アルバート・ブルックス)の息子ニモがダイバーに捕まってしまった。息子を探しに、大海―きめ細かい描写に脱帽―へと旅立つマーリン。旅の途中で忘れっぽいナンヨウハギのドリー(エレン・デジェネレス)に出会い、助けられたり、足を引っ張られたり、その両方だったり。サメ、深海に潜むアンコウ、毒クラゲの大群、ウミガメ、ペリカン、といったたくさんの海の生き物たちと出会い、絶叫マシンに乗っているかのようなスリル満点の―テーマパークのアトラクションよろしく10分とたたないうちに次のハラハラがやってくる、そんな珍道中を経てマーリンは心配症を克服していく。ピクサーはこれまでも一連の作品(『トイ・ストーリー』、『バグズ・ライフ』、『トイストーリ−2』、『モンスター・インク』)でその芸術性をいかんなく発揮し、興業収入でも文句なしの大成功を収めている。声の出演は他にウィレム・デフォー、ジェフリー・ラッシュ、アリソン・ジャニーら。(Bret Fetzer, Amazon.com)

かめさんが好きです。 2005-08-14
「ガキがみるものだろう」
 Disneyそのものにそういう、偏見を持っています。が、毎回、立派な内容に驚かされますね。 ただのおとぎ話ではなく、寓話性や子どもの感性を育む上で大切なものが沢山ちりばめられていますね。 そして、面白い。この面白に大人も引き込まれるのですから不思議ですね。 本作もニモの父親の息子への愛情のすさまじさに心うたれ、サブキャラの愉快さに心なごませ、大変楽しかったですね。

しばし、夢を見ることが出来ます。 2005-04-10
ワクワク、ハラハラ。映画を見る楽しみが詰まっているような作品でした。普遍的な親子の絆、冒険、友情、英雄譚といった要素に加えて、現代的な子離れしない親、親ばかを加えてアニメ映画らしい風刺も効いた素晴らしい物語。それに加えて、夢を見ているかのごとく美しい海。人間の知らない魚達の世界という設定は、他の成功したディズニー作品に共通します。とにかく、これはディズニーファンには絶対お勧め。


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ラマになった王様2 クロンクのノリノリ大作戦 |ディズニー

ラマになった王様2 クロンクのノリノリ大作戦ラマになった王様2 クロンクのノリノリ大作戦
出演:ディズニー /パトリック・ワーバートン /トレイシー・ウルマン /アーサ・キット /デヴィッド・スペード /ジョン・グッドマン /ウェンディ・マリック
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
発売日 2006-02-22




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モンスターズ・インク |ビリー・クリスタル

モンスターズ・インクモンスターズ・インク
出演:長島・雄一
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
発売日 2004-04-23

子どもたちを怖がらせて、その悲鳴を集めるモンスター株式会社。 悲鳴獲得ポイントNO.1のサリーだったが、人間禁制の会社に女の子が入り込んできて大騒ぎ! サリーと相棒マイクが、女の子の扱いに右往左往しながらも、やがて父親のような愛情が芽生え、 彼女を守るために奮闘する物語。
本作も『トイ・ストーリー』『バグズ・ライフ』同様、ディズニー×PIXAR の作品だ。とにかくオリジナリティあふれるストーリーがすばらしい。感動を呼ぶ のは精巧なCG映像でなく、心を打つストーリーだという、映画の本質を改めて考えさせてくれる 。
主役ふたりの声をジョン・グッドマン、ビリー・クリスタルが演じ、阿吽( あうん)の呼吸で、仲良しコンビを好演。後半は、ジェットコースター的なスリリングなシーン もあり、目も心も楽しませてくれる。(斎藤 香)

大切な友情 2005-01-05
これは子供じゃなくても楽しめます。
最後は少し涙が出そうになりました。
吹き替えの声もピッタリで、何回見ても飽きないと思いますよ。

お気に入りの映画です 2004-12-24
綺麗な映像、わかりやすいストーリー、子どもと観るのにお勧めです。爆笑問題:田中さんとホンジャマカ:石塚さんの声もぴったりです。


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Mr.インクレディブル DVDコレクターズ・ボックス (5000セット限定生産)

Mr.インクレディブル DVDコレクターズ・ボックス (5000セット限定生産)Mr.インクレディブル DVDコレクターズ・ボックス (5000セット限定生産)
出演:サミュエル・L.・ジャクソン /ジョン・ウォーカー /黒木瞳 /三浦友和 /渡辺美佐 /ジェイソン・リー /ホリー・ハンター /高田延彦 /宮迫博之 /クレイグ・T.ネルソン /後藤哲夫
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
発売日 2005-06-15

かつてスーパー・ヒーローが活躍していた時代があった。しかし、彼らのパワーは時に破壊をまねくこともしばしで、やがてその活動を禁止された。それから15年、今はしがない保険会社の一社員として働く鬱屈した日々の中、けなげに妻子(彼女らもまたスーパー・ヒーロー)を養うボブのもとにスーパー・ヒーローとしての仕事が密かに舞い込んだ…。
元スーパー・ヒーローの活躍を通して家族のきずなをコミカルに温かく描いた、ディズニー/ピクサーならではのフルCGアニメ。ダイナミックかつユーモラスなアクションシーンの連続が実に楽しく、またその見せ方や乗せ方の上手さは神業的。スーパー家族それぞれの個性も多分に生かされており、特に伸縮自在に身体を動かす妻ヘレンの活躍ぶりは完全に亭主を凌駕しており、まさに「母は強し」を痛感させる素晴らしさ。アイデア、センス、技術、そして演出とすべての要素がエンターテインメントとして見事に機能しえている快作中の快作。必見。(増當竜也)

インクレ症候群? 2005-05-03
3歳の息子の初映画館デビュー作品。
この映画を見てからというものの
「インクレ症候群」
といっていいほどの熱の入れよう。
そんなに何回も映画館に連れてはいけないので、
この発売を心待ちにしておりました。
大好きなインクレのグッズもたくさんあるこのBOXを買うには
勇気を要したけど、
「コレがおうちに来るのよ〜」という言葉で毎日楽しく待っている息子です。
そんな3歳児も夢中にさせるインクレディブル。
吹き替えで見せるのもいいけれども、
ディズニーの映画は字幕で見せても聞き取りやすい英語なので
子供が英語に触れるにはよい映画だと思います。
それに、残虐なシーンもないのでGOOD!
ちょっと衝撃的なシーンはあるので、一度親御さんが見てから
子供に見せてあげる方がいいところもありますが、
幼児から大人までしっかり楽しめる映画です♪


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くまのプーさん 完全保存版

くまのプーさん 完全保存版くまのプーさん 完全保存版
出演:玄田・哲章 /小宮山清 /八代駿 /龍田直樹 /石田太郎 /ウルフガング・ライザーマン /スターリング・ホロウェイ /リチャード・M.シャーマン /ロバート・B.シャーマン /ジョン・フィードラー /ラルフ・ライト
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
発売日 2004-06-04

1977年のディズニー製作『くまのプーさん ― 完全保存版』はプーさんのアニメーション作品の決定版とも言えるであろうか。1920年代、英国人作家A・A・ミルンにより発表された原作を実に忠実に再現している。ゆったりとしたストーリー展開、たくみなユーモア、見事なまでに抑えた表現、英国生まれの愛すべきこのクマをより多くの人々に伝えようと取り組んだウォルト・ディズニーの意気込みがうかがえる。内容としてはディズニーオリジナルの短編集であり、「プーさんとはちみつ」、「プーさんと大あらし」、「プーさんとティガー」の3作を収録。とじ目こそないものの、ストーリーは絵本のように章仕立てで語られる。ナレーターは不滅のセバスチャン・キャボット。おなじみのミュージカルナンバーにプーさん役のスターリング・ホロウェイ、ティガー役のポール・ウィンチェルのオリジナル音声がこの保存版をさらに魅力あるものにしている。(Lynn Gibson, Amazon.com)

すべての少年とその母、かつて少年だった大人に 2005-05-29
近年のディズニー独特の、アメリカ的ドリーム路線になじめない人にも、自信を持ってお勧めです。DVDの冒頭では、たいへん夢のある映像を楽しめます。
お話3篇も、幼い少年の空想世界をやわらかい映像で描き、見ると癒される気がします。
私は、たいへん仕事がきつい時期に、このDVDを子どもと見ました。
胃が痛んでキリキリしていましたが、それがすっと消えました。何よりもこのDVDが出色なのは、男の子が学校に行くことになって、空想世界に別れを告げる場面まで、きちんと描かれていることです。
大人にとってはせつない、でも甘い思い出を鮮やかによみがえらせる、名場面だと思います。

プーさんの世界の中へ! 2004-08-17
お話は、プーさんの絵本の中にすーっといざなわれていくような、とても素敵な始まり方をします。映像のひとつひとつが、きれいに丁寧につくられていると感じます。ドラマチックな展開はありませんが、飽きのこない楽しいストーリーと歌、、、手元にずっと持っていたい、子供にも見せたい、そんなDVDです。この映画を見たあとに、ディズニーランドの「プーさんのハニーハント」にぜひ乗ってみてください。あれはこの場面、これはこの場面、、、と、きっともっともっと楽しめますよ。


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バンビ スペシャル・エディション |ディズニー

バンビ スペシャル・エディションバンビ スペシャル・エディション
出演:ディズニー
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
発売日 2005-03-18

これまで観た映画でいちばん衝撃的だった場面はどれかと考えると、誰もが必ず思いつくのは「バンビのお母さんの死」のシーンであり、いやというほど多くの作品を観ている映画ファンでも思い出すだけで身震いしてしまう。この最初の別離の場面(画面には出てこない出来事だが実にショッキングである)が、ウォルト・ディズニー制作の名作アニメ『バンビ』(1942年)の目玉だが、本作品の名場面はこれだけではない。テンポよく、かつ、おっとりしたタッチの69分の作品は、幼いシカの1年を追っている。しかしもっと広い見方をすれば、誕生してからおとなになるまで、気ままな子ども時代から責任あるおとなになるまでというライフサイクルそのものを描いており、このテーマが全編こましゃくれてきびきびしたスタイルで表現されている。
本作品は観客に説教するわけではないので、ためになる話を聞かされてうんざりさせられることもない。アニメは実にすばらしく、緑ゆたかな森の自然はたえず(鮮烈な山火事の場面であれ、「人間が森にいたの」とバンビのお母さんが語る暗い場面であれ)奇跡を見せる。小ジカ以外の動物を描くほうが簡単だったろうが、ディズニーのアニメーターはあえて難題に挑戦し、凍った湖の上をおぼつかない足取りでわたるバンビの姿、くの字に曲がっているバンビのきゃしゃな脚を描いた。うきうきとしてかわいらしく描かれているシーンである。バンビがちょっと元気のないときも(バンビに限らずどのシカも落ちこむことはあるのだが)、親友であるウサギのとんすけ、スカンクのフラワーがバンビのぶんまで元気にふるまう。初期のディズニー映画の大半は、詩的な瞬間と普遍的な真理にあふれているが、『バンビ』は実に気取りがなく、純粋で、とても分かりやすい。とんすけのセリフではないが、陽気な「浮かれ頭」になる楽しい作品といえよう。(Robert Horton, Amazon.com)

かわいくって最高! 2005-03-21
バンビやとん吉がかわいくって最高でした。この頃の映画は、暴力や汚い言葉が多くって、子供に見出るのを考えさせられますが、これは、文句なしに見せて安全!かわいい!楽しい!ものでした。それに、映像がきれいになっていて嬉しかったです。

夢中です!! 2005-03-18
子供の頃、夏休みの子供〜というので近くの映画館で公開されたのを見ました。初めての映画でした。子供ながらに見た、素敵な映像がそのまま甦って大感動です。4歳の娘もかわいらしい動物たちがたくさん出てくるので、夢中で見ていました。1歳の息子は一曲終わるごとに、拍手をパチパチと・・・。自然の素晴らしさ、厳しさ、動物の世界の掟など子供に伝えたいことがたくさん詰まっている映画だと思います。オススメです!!


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ラマ×ラマ 1&2パック (初回限定生産) |ディズニー

ラマ×ラマ 1&2パック (初回限定生産)ラマ×ラマ 1&2パック (初回限定生産)
出演:ディズニー /デヴィッド・スペード /ジョン・グッドマン /アーサ・キット /パトリック・ワーバートン /トレイシー・ウルマン
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
発売日 2006-02-22




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